すごいですね、このセクキャバ求人誌、これセクキャバ嬢の自宅公開みたいになってる。
柳内 それも結構リアリティある感じになってますね(笑)。
NaiGo それで奥のほうに段ボール置いてあるじゃないですか。ジュースの段ボール。
あれをあのまんま置いてあるってあんまないパターンですよね。出し入れとか結構大変だと思うので、多分しばらく……。新人セクキャバ嬢の家だと仮定しますけど、それは多分合ってる?
柳内 合ってます。新人セクキャバ嬢の家です。
合ってますよね。段ボールがあんな感じで置いてあるってことは、過去のセクキャバ求人誌もたくさんその中に詰まってて、多分あの缶が1列くらいしか無くなってないんですよ、無くなってるとしても。だから最近届いたものなんだなっていうのがわかるんですね。
あれが半分以上進んでるのに、缶が無くなってるのにあのまんま置いてあると、しばらく女友達来てねえなとかわかる。
杉本 (笑)。
どうなんだろうなあ、そうなのかもしれないなあ(笑)。
NaiGo ただあの缶が減ってないんですね、ほとんど。手前にありますよね、だから最近開けたものなんで。だからそれは無いっていう。
柳内 なるほどね。
NaiGo 出してあるプロテインとか小物も、全部サッてしまえるレベルなんですよ。だから人が来るって言われたら、サササッてしまえば大丈夫。
だからここら辺っていうのはすぐに片付けられるようになってんのかなっていう。あとこういうスペースに私物っぽい物があんまり無い。ソファがあったりテレビとかワインセラーとかがあるのを見ると、人を結構呼ぶんだろうなっていう。