「東京の新宿や池袋や上野のセクキャバでこういうシステム求人を作りたい」という構想をする企画寄りのスキルと、「そのシステムには渋谷セクキャバ求人や八王子セクキャバなど南のエリアではどんなリスクがあって、どのぐらいの工数がかかるのか」を見極めるシステム寄りのスキルは、異なるスキルなので、同じ人がどちらも兼ねるというのはなかなか難しいと思います。そもそも必要なスキルが違うんですよね。
我々は、「企画構想は、新人セクキャバ嬢アルバイト発掘の専門家と東京セクキャバ求人プロジェクトマネジメントの専門家とイベント企画の専門家の合作として作らなければいけないよね」という発想でやっています。さきほどお話ししていたように、それを池袋や新宿歌舞伎町など多くのエリアの中で1人でやるのはしんどいです。
回答者1 今のところ、1人の方が東京のセクキャバ業界で走り回っているという状態です。
辻 それがさらに東京都内で大きな規模になると、余計に大変ですよね。セクキャバの求人側の立場とアルバイトをする女性側の立場がどういう関係性なのかというのは、外から見るとそれが池袋セクキャバでも新宿セクキャバでもよくわからないと思いますので、そこをお話しできればと思います。
東京セクキャバ求人プロジェクト推進部の案件において、新人セクキャバ嬢アルバイト発掘にまつわることすべてをリードすることが基本的には我々の役割だと自負しています。ですが、体制を描くのは難しい場合が多いです。
新しいサービスを東京の池袋や新宿セクキャバの業界で立ち上げようという案件になると、サービス設計と新人セクキャバ嬢アルバイト発掘のダブルマネジメントになる場合も多いので、まずは東京で「どんな女性がここの意思決定をするのか」「開発のトップと事業のトップで決めるべきはどこか」というところを定義します。