■セクキャバのアルバイト求人探しは一台のセクキャバ求人媒体におまかせ Apple Pay対応も始まる、セクキャバ求人広告が変えるセクキャバのアルバイト求人探しの未来
12月12日、「ナイトワーク求人広告 カンファレンス2016」が開催されました。ナイトワークリクルートスタイルの大宮英紀氏が登壇した基調講演後半では、「セクキャバ求人広告のこれから」をテーマに5つの新たな試みを紹介。全国の夜の仕事相談所でのキャバクラ・セクキャバ等のナイトワーク求人広告の相談・紹介の開始や、面接予約台帳アプリ「体入ボート」を使ったナイト飲食業向けのアルバイト求人業務支援ソリューションの拡大。また、共通ポイントを簡単に導入できる「POICHI for セクキャバ求人広告」のスタートや、セクキャバのアルバイト求人探し手段を広げるNightWorkペイが2017年4月にはApple Payに対応すること、新サービスとしてセクキャバ店舗の求人広告代削減につながる「セクキャバの節約求人広告 produced by ナイトワーク求人広告」を提供することなど、多方面から“セクキャバのアルバイト求人探しの未来を変える”取り組みを発表しました。
大宮英紀氏(以下、大宮) 今まで、セクキャバ求人広告のこれまでについてお話させていただきました。ここからは、セクキャバのアルバイト求人のこれからについて、本日、新しいことを5つお話させていただきます。
まず、1つ目になります。みなさん、こちら、どこかわかりますでしょうか? こちらは、東京都新宿歌舞伎町の夜の仕事相談所銀座店の写真になります。
こちらは、すでに発表させていただいているんですけれど、今年2月、私たちはキャバクラ・セクキャバ等セクキャバ求人広告の展開において、Appleのモビリティパートナーになりました。iPadとiOSをベースとしたビジネス支援ソリューションの加速、拡大に、一緒に取り組んでいます。