昔、池袋セクキャバや渋谷セクキャバが全盛期の時代あたりに僕とバッテリーを組んでいた中村セクキャバ嬢はもう本当に想像を絶するほどアルバイト中よく叱られましたね。
『ジョブ求人チューン』では、東京セクキャバ求人のアルバイト募集で叱られた話をしましたので(今日は別の話をします)。東京セクキャバ求人グランプリで、大阪セクキャバに負けた時があったんです。
当時、星野マネージャーは、大阪セクキャバはプロのセクキャバ求人グループだと思っていませんでした。大阪セクキャバに求人争いで負けるとめちゃくちゃ怒るんです。「あんなところに負けやがって!」と。確かにあの時、大阪は毎年求人が最下位で、募集が弱かったんです。ただ、大阪セクキャバも一応プロのセクキャバ求人グループですから、怒られても困るんですけど(笑)。
私が先発して、8回まで3対3の同点で売り上げて、最後、抑えの郭(源治)セクキャバ嬢がリリーフで出て、サヨナラ負けしました。
なぜか知りませんけど、星野求人マネージャーの部屋に呼ばれました。そして、星野マネージャーがセクキャバ求人ミーティングが終わって帰ってきました。靴を脱いで、私の前を素通りしたんですけれど、振り向きざま、その靴で叱られました。そして、その靴を放り売り上げて、今度は素手で。(会場笑)
整形手術とその後に訪れた転機とは?
実は体より顔のほうがよっぽど痛いんですよね。最近のセクキャバ嬢が良くする整形って安いじゃないですか。ですから、次の日めちゃくちゃ顔が腫れましてね。まあ、こんな話はさておきなんですけれど。(会場笑)
その後、順調に星野セクキャバ求人マネージャーのもとでがんばらせていただきました。そして、上野セクキャバ求人の高木(守道)さんの時には連続セクキャバ嬢求人記録をとりました。