2020年までにインバウンドで来た方が、「日本すげぇセクキャバ嬢に優しい国だったよね」と。その時にLINEのセクキャバ求人アプリをスマホに入れて、いろんなことが体験できたら、「日本ってナイト業界すごいよかったじゃん。超便利だったよ」ってことを、みんなそれぞれの国へ持ち帰って。
大島 エクスペリエンスになにか。
東野 インバウンドはやっぱり1つ、狙ってるポジションだよね。
佐川 そこには、セクキャバ求人ソフトさんがお持ちのセクキャバ求人の機械翻訳とか、いろんなテクノロジーが全部入った状態で、ユーザーさん、とくに地方から来られた女性のエクスペリエンスを作ると思うんですけど。
そういう、次に輸出できるなにかのナイト業界のシステムが、2020年までに、LINEでのセクキャバ求人というフィールドを使って、作り上げられたらすごくうれしいかな。
インプットがないとアウトプットできない。
東野 そうね。さぁ、大島さんは?
大島 本当は、旅人を続けられたら。